コラム 2014年 10月 23日付 (№153)

コラム153政治家は誰にとっていい人なのか
             (記事をクリックすると拡大できます)

【 下田逸郎 弾き語りライブ 2014 】

金沢の秋に似合うのは
「おとなの愛を歌う吟遊詩人」 の下田逸郎だ。
その歌声は秋の冷気の中に潜むかすかな温もりのように
聴くものの肌をやわらかく包み込む。
「ラブソングの元祖」(Wikipedia)といわれ
「繊細な独特のメロディーに乗せた唄言葉」(同)は
ファンの心を惹きつけて止まない。
楽曲を提供した石川セリ、松山千春、藤井フミヤ、山崎ハコほか
多数のプロ歌手から惜しみないリスペクトを受けているのも、
シンガーソンガーとしての下田逸郎の大きさを物語っている。
茶房犀せいでの ソロ・ライブは今年で連続19回目!

◎日   時・・・ 2014年11月16日(日)午後 3:30~(3:00 開場)
◎入場料・・・ 前売 ¥4000 当日 ¥4500 (ワンドリンク付)
◎会  場・・・ 茶房犀せい
◎お申し込み・・・お名前、連絡先、参加人数を明記のうえ、下記まで。
           FAX→ 076-232-3210
           メール→  http://saisei-kanazawa.jp/contact
◎お問合せ・・・ 火~土の午後5:00~11:00 に 076-232-3210 へ。
下田ライブ 2014

イベント情報 14 年 10 月 17 日

トークライブシリーズ 『ひとはなぜ表現するのか』 vol.3

ひとはなぜ表現するのか、
ひとにとって表現とはなんなのか、
ひとはなぜ表現せずにいられないのか
この「なぜ」を各ジャンルの表現者自身に語ってもらい
生きる意味に迫ろうという シリーズ。

第3回目の “語る人” は、原発被災地の福島から金沢に避難してきた
浅田正文+眞理子 夫妻

「フクシマのいま、そして・・・」 と題して、メディアが伝えないフクシマの現実を
映像を使って語っていただきます。

被災者のリアルな話を聞くことは、被災しなかった人間にとって義務ともいえます。
時代に流されゆく日々、1 度 立ち止まって考えてみたい‥‥
そういう方々の参加を募ります。

◎日  時‥‥2014年 10月27日(月) 午後 7:00~( 開場 6:30 ) 
◎入場料‥‥一般 ¥2000 、大学生 ¥1000 (飲み物付、広報活動カンパを含む )
◎会  場‥‥茶房犀せい
◎お申し込みは‥‥お名前、連絡先、参加人数を明記の上、
  ・FAX→076-232-3210 (24時間 OK)
  ・メール→当ホームページの「お問合せフォーム」から http://saisei-kanazawa.jp/contact・
  ・電話の場合は、火~土用の午後5~11時の間に 076-232-3210へ

表現シリーズ③ポスター
※過去の登場者
  第1回→元金沢市長・山出 保
  第2回→精神科医、医学博士・奥田 宏+能登印刷グループ社長・能登隆市

イベント情報 14 年 10 月 3 日

金沢・茶房 犀せい 石川県金沢市片町1-3-29 076-232-3210 定休日:日曜・月曜・祝日 17:00~23:30